イベントの興奮さめやらぬ今日この頃いかがおすごしでしょうか?
今日はあるひょんな会話から料理を試作。(料理写真わすれましたごめんなさい)
その会話のワイン。
シャトーシャロン98 ドメーヌブロンドーエフィス
フランスジュラ地方のヴァン・ジョーヌ(黄色ワイン)
完熟したサヴァニャンブラン種を発酵後に最低6年樽で熟成させ
目減り分を足さず液面に張る産膜酵母の膜により独特の香りが生まれるというもの。
昔はこのシェリーや紹興酒に似た独特の香りが嫌いでした。(汗)
もちろん今は大好きですが・・・(笑)
これを使って「シャラン産パンタドーのコックオーヴァンジョーヌ」!!
そのままですが鶏のヴァンジョーヌ煮です。ジュラ地方の郷土料理。
この独特の香りや酸味がだし汁やとりの旨味と合わさってなんとも言えないコクや味わいを生み出します。
もちろんヴァンジョーヌとはボンマリアージュ!
合わせてみるとこんなのや
もちろんこんなのともGOOD。
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あ、美味しそう(笑)
会話の中でもお伝えしたとおり・・・大好きですっ!!
投稿者:魔鴨王 | 2009/11/07 17:09
魔鴨王さま
ほんとに魔鴨王さまが言ってた通りすごく深みがあって美味しかったです。
いいですね~こういう料理(^。^)
投稿者:yomekichi | 2009/11/07 17:09