Staff Blog

2011/08/30 21:57

浴衣 de 夏祭り ~食とワインと音楽と~

こんにちわyomekichです。

先日8月28日(日)チェルキオさん主催 南御堂会館での夏の納涼イベントに参加いたしました。

テーマは「浴衣de夏祭り 食とワインと音楽と」と題し、ゲストは浴衣などの夏らしい服装がドレスコード。

JAZZ生ライブを聴きながらブュッフェ形式で食事とワインなどを楽しんでいただくというイベントです。

「ドリンクブース」

「シャノワール」・「ましか」・「ワインショップフジマル」さん。

r0019762.JPGr0019763.JPGずらり

普段グラスで開けないようなスペシャルなワインも・・・

r0019764.JPG「ワイン、ビールいっぱい冷えております!!」

ゲストはもちろん、スタッフも浴衣姿でおもてなしです。

「Kamekichi・Usakichiのブース」

Kamekichiはオードブル担当

お出ししたお料理は・・・

r0019779.JPG海老のタルタルとオマールのジュレ

r0019780.JPG定番 フォアグラのフランとうもろこしの冷製スープ

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パテ・ド・カンパーニュのサンド

5種類の豆サラダ

オレンジ風味のキャロット・ラペ

紫キャベツとリンゴのマリネ

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久しぶりに同じ場所で働きました・・・

沢山の綺麗な浴衣姿の美女、美男子が来場してくださいましたヨ!

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「チェルキオブース」

r0019771.JPG(笑)

r0019802.JPGパスタいろいろ

イタヤ貝のセロリジェノベーゼ

パンチェッタときのこのパルミッジャーノ和え

トリモツとゴーヤのアラビアータ

トリッパと白インゲン豆のトマト煮込み

小エビとブロッコリーのラグー

などなど

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「羽山料理店・土佐堀オリーブのブース」

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ソーセージのシュークルート

牛ほほの黒ビール煮

手羽先のコンフィ

ローストポークなど

チケットの半券で抽選会も行われました!

当選商品は各店舗のスペシャル料理と御食事券。

Kamekichiの料理写真撮り忘れました・・・

Kamekichiは「シャラン鴨のロースト」

r0019842.JPG「おめでとうございます!!」

当選者の方々をパチリ

羽山料理店さんより 「和牛ローストにサマートリュフいっぱい」

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チェルキオさんより「乳飲み山羊のロースト」

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お食事しながらのBGMはもちろんJAZZ。プロの音色に引き込まれてしまいました。

ゲストのみなさんも終盤聴き入っていました。

徐々にいいムードに♪

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楽しい時間は一瞬ですね。

次第に夜も更け、あっという間にゲストの皆様をお見送りする時間になりました。

今回もいい出会いあり、いい音楽あり、ゲストのみなさんが楽しんでおられるのを

見て感無量です。

また、たくさんのご意見ご感想をいただき、ありがとうございます。

また来年も参加できればと思います。

最後は集合写真

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いい夏の夜でした!

2011/08/26 22:03

広島 三次ワイナリー

こんにちわyomekichiです。

夏休みをいただいていたので帰省で広島へ行って参りました。

久しぶりに会う両親へ、「お父さんもお母さんもたまにはワインでも」とお土産に

三次ワイナリーのピオーネのワインを。

三次のピオーネは有名。生食でも美味なんです。

 先日こちらのシャルドネスパークリングをいただいてとっても美味しく

前から気になっていたので、実際に訪問してみることにしました。

 1994年創業。ワイナリーはとても大きく、バーベキューガーデンやカルチャースペースなどもある

一大観光施設のようでした。

miyosi1.bmpkangei-miyoshi.bmp

広島と島根のちょうど中間地点。

標高150M。

年間降水量は平均1300~1700mm(日本は1000mm程度なので降雨は多い地域)

地形は周囲を山で囲まれた盆地。江の川、馬洗川、西城川という大きな川が合流する

水の都として栄えてきた三次。

秋には幻想的な「霧の海」を作り出す土地です。

訪問したこの日も帰り際、山で霧にあいました。前が見えにくいほど・・・。

三次ワイナリーのぶどうは垣根式の自社ブドウ園2ha(ピノノワール、シラー、メルロ、プティヴェルド)と

三次ワイナリー専用ブドウ園。契約栽培農家さんの棚式の委託栽培4.6ha。

(メルロ、小公子、シャルドネ、セミヨン、デラウェア、キングデラ)

三次市内ぶどう栽培農家から集荷(デラウェア、マスカットベリーA、ピオーネ)

(雨が多いので大型のレインカットがなされる。)

土質は石灰を含む粘土質の畑だそう。

施設を見学

2.bmp油圧式圧搾機(バスケットプレス)

3.bmpかもしタンク

4.bmpこちらの瓶にワインを詰めます

5.bmpステンレスタンク

6.bmp瓶詰ライン

9.bmp11.bmp瓶洗浄機

12.bmp13.bmpラベラー

tikasera.bmp地下貯蔵庫 ひんやりとしています

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樽発酵、樽熟成されていました

こちらで樽熟成に使用される材木は

主にオーストラリア産オーク(樫の木)が使用されます

このオーク材はほかの材木に比べて堅く、弾力性に富み

熟成効果が優れています。

オーク材のほかにはクリ、ニセアカシアの木材が樽として使用されます。

クリはオークに比べて安価ですが貯蔵の際のロスが2~3倍にもなります。

ニセアカシアは貯蔵ロスは少ないのですが熟成効果はほとんどありません。

このような樽材を用いて仕上がった樽はまず内側を焼き樽内を焦がしてから

使用されます。

この樽の焼き付けによって、生木の臭いを消し特有の上品な香りを

ワインに付与することができます。

また、ワインの余分な成分は樽に吸収されるので

品質が良く香りの良いワインができあがります。

こうしてワインは貯蔵、熟成、品質管理されます。

taru.bmp

ワインを樽へ入れる時もをワインを傷めないよう

ポンプを使わず高低差(=重力)で移動。

jukusei.bmp

最後に色々とテイスティングさせていただいたのですが、

ニューリリースのシャルドネスパークリング。やっぱりいいです。

バニラのような香り、泡もこまやかでエレガント路線。

白ワインではTOMOEシリーズの新月シャルドネ

風味に奥行があり力強く美味。

新月名の通り、この風味はナイトハーベストによるもの。

新月の夜の10時から収穫して深夜2時には仕込みをする事により

糖度の高いぶどうを収穫することができ、より新鮮なぶどうを使用し仕込みができるそう。

トロンセ産の樽で樽発酵してシュール・リーさせたキュヴェ。

そして、驚いたのが気になっていたセミヨン貴腐。

醸造責任者の石田さんは「セミヨンの畑は少し窪んだ霧が溜まりやすい場所。

もしかしたら・・・と思ったら貴腐でした。」と。

うまく霧が降り貴腐菌がつくヴィンテージしか生産できないので現行ヴィンテージは2007年。

貴腐らしい濃厚なハチミツを思わす風味、程よいの熟成感となにより余韻が長く心地よく続く後口。

もちろんいいお値段はしますがとてもびっくりしました。

三次シャルドネスパークリング、TOMOE新月シャルドネ、このセミヨン貴腐はUsakichiにて

飲んでいただけますのでぜひ。

14.bmp

 また来よう。っと。

2011/08/26 09:51

ワインツーリズム part.3

『ヒメヒコワイン』さんを後に、最後の目的地の『カタシモワイン』さんへ。

個人的に大好きなワイナリーです。

前回は1月に訪問させて頂きましたが、その時とは全く違った景色!

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カタシモワインの名物社長『高井氏』

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たくさん実がなってましたー!

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今回は葡萄の葉っぱを切る作業をお手伝いできることに。

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余分な葉っぱを切ることによって葡萄に栄養分をいかせる為だとか。。。

それにしても暑い。。じっとしているだけでも汗が出てきます。

作業も一段落し、戻ってテイスティングさせていただけることに。

まずは白ワインから、

堅下甲州ぶどう2005年。(写真がなくすいません。。。)

綺麗な黄金色!香りもアプリコットや蜂蜜のあまーい良い香り。

凝縮した果実味、甘ったるくなく上品な甘さで美味しい!

お次にkamekichiにもオンリストしてます、堅下甲州合名山 2010年。

すっきりさわやか!程よい酸味で乾いた喉にごくごく染みわたります。一気になくなってしまった。。。

赤ワインはメルロー・マスカットベリーA。

わざわざ樽から出していただき熟成中のグラッパまで頂きました! 満足。。。。

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本当に充実した休日を過ごさせて頂き、私も岩田もとてもいい勉強になりました。

大阪という身近な地域。街から離れて1時間程の場所にこんな素晴らしい畑、ワイン。

これを懸命に造る造り手さん。

今回ツアーに参加された方々も身近に感じられたのではないかと思います。帰りのお土産売り場で手にいっぱいお土産用の

ワインをたくさん購入されてる方々を見てとてもうれしく思いました。

また先日このブログを見ていただいたお客様にも、

ブログみてこないだ国産ワイン買ってみたわ。と興味を示してくれた方も多々。。

カメみたいにのろまながらも更新して良かった!と思います。

もっと皆様に国産ワインが浸透する様にUsakichiスタッフ共々 情報発信していけたらと思います。

2011/08/25 20:22

【イベント情報】 浴衣 de 夏祭り 

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チケット完売いたしました。

沢山のご予約、お問い合わせありがとうございました!

夏の終わりに浴衣とJAZZで納涼パーティ♪

8月28日 (日) 16:00~20:00
場所:南御堂会館 地下展示室Aホール
チケット ¥3500 (前売り制*7才以下のお子様無料)
フリーフード・1ドリンク付・Jazzライブチャージ込み

ドレスコード:夏らしい服装(浴衣など。。。)

参加店舗・担当
ビストロ・カメキチ&ウサキチ  おフランスなオードヴル・ヴァリエ
Cerchio   いろいろパスタ
羽山料理店   がっつり肉々メイン料理
岡城 武士(77会)  絶品モヒート&ワイン
ましか 今尾 真佐一  ワイン
 
  
Jazz Artist  (2ステージ予定)
Bass  宮上 啓仁 
Guitar  藪下 学 
Saxophone  當村 邦明 

チケット取り扱い店舗 (担当)
羽山料理店 (羽山)       06-6449-6369
ビストロ・カメキチ (亀井)    06-6947-0063
ル・サンク (岡城)        06-6245-6115
マーブル・トレ (武田)      06-6221-3223
Cerchio  (三好)        06-6244-1700

*各店舗、チケットに限りがございます
*TELにてチケット御予約後、1週間以内に各店舗で現金にてご購入ください。

ご予約、お問合せお待ちしております    亀井 健

2011/08/25 12:44

雑誌掲載【Usakichi】

こんにちわyomekichiです。朝夕は少し秋めいてきましたね。

さてさて、UsakichiがSAVVY10月号「おいしい!大阪」

の「料理とお酒おいしい関係」の特集に日本ワインの飲める店として掲載されています。

載せている料理とワインのマリアージュを是非試してくださいね!

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2011/08/23 08:04

夏の料理饗宴 Passage53檜垣シェフ×Kamekichi亀井 コラボイベント

こんにちわyomekichiです。

昨日、8月19日(金)に待ちに待ったコラボイベントが実現しました。

亀井と檜垣シェフとの出会いは77会。

その後フランスへ渡り、ミシュラン2つ星パリPassage53で

スーシェフとして活躍されています。

この度一時帰国されるということで、このコラボが実現いたしました。

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今回、ランチ・ディナーともにゲストをお迎えした訳ですが 

当日の厨房はいつになく緊張ムード。

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営業中撮影ゆえ、すべての写真のアングルが変だったり

撮る場所もばらばらでごめんなさい。

繊細な盛り付け

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ディナー Amuse 「シャンピニオンの森」 檜垣氏

生のシャンピニオンのスライス、シャンピニオンプードル(粉)シャンピニオンのジュ(ダシ汁)

シャンピニオンデュクセル(シャンピニオン、玉葱エシャロットなどをみじん切り。バターで炒め水分を蒸発させて旨味を凝縮させたもの)

シャンピニオンムラング(メレンゲを焼いたもの)などで構成。味も食感も計算されている。

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亀井スペシャリテ?Kamekichiで季節になるとファンが多い一品。

「フォアグラのフランとトウモロコシの冷製スープ」 亀井

スプーンのトリュフを浮き身に付けてフォアグラのトロッと感と甘いとうもろこしの濃厚さを

召し上がっていただく夏の冷たいスープ料理。

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パンのお供に。すごく旨いバター。

ボルディエ(LE BEURRE DE BORDIER)

Demi-sel 塩分2.8% 手練りのバターです。

口の中ですっと溶ける。旨味が広がる。美味しい油分。

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オードブル 「海が香るユイットル」 檜垣氏

岩牡蠣、インカの目覚め(じゃがいも)を海藻バターで火入れ、

そこにおかひじき、オイスターリーフ(牡蠣の香りと味のする葉)、

グラニースミス(酸味のある青りんご)のピューレ、クレソンのピューレなどを合わせた料理。

オレンジオイルでマリネしたイクラを散らしています。

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温製オードブル 「リー・ド・ヴォーのポワレ 赤ワインヴィネガーのソース」亀井

仔牛胸腺肉を焼き、赤ワインヴィネガーソースでご提供

上にはホウレン草のチュイル。

白子のような濃厚なリードヴォーと赤ワインヴィネガーの

酸味と旨味のソースで食が進む料理。

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料理はどんどん進みます

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続いて Rizotto 「夏畑のリゾット」 檜垣氏

大麦。夏蕪を使ったソースで仕立てます。

その上に野菜の花やズッキーニ、フェンネル、赤からし水菜、ミニオクラ、など沢山の野菜を合わせて仕上げ。

華やかな一品。大麦のぷちぷちした食感と野菜本来の甘みや苦みがリズミカル。

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Poisson 「紀州産 スズキのヴァプール 山梨県産天然きのこのナージュ」 亀井

スズキをふんわりしっとり蒸し焼きに。 山梨産の天然きのこ

タマゴ茸、あんず茸、やまどり茸。心地いい旨味が出ます。

その風味を損なわないよう、鱧のジュのスープで。

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ランチ ヴィアンド 「犬鳴豚のロティ」 檜垣氏

豚はシンプルにロティ 低温でオーブンに。 ジュとレモングラス、ジンジャーなどを合わせ

少しオリエンタルな雰囲気の仕立て。

生ノワゼット(ヘーゼルナッツ)のピューレを添えます。

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ディナー ヴィアンド 「松原の河内鴨のロティ 松のイメージ」 檜垣氏

河内鴨をロティーし、松の枯れ枝や枯葉でフュメ(燻製)します。

matsuba.bmp松の枯れ枝や枯葉。これを燻す

 kamo-kunsei.bmpこの中に鴨が燻製されています。

そこへ「ラプサン・スーチョン」という中国茶

rapusan-sutyon.bmp

(中国福建省 紅茶葉を松葉で燻して着香。独特の香り)を

粉末にして皮目に振り掛け香りづけします。

シブレットの新芽やいんげん豆、芽葱などを松葉に見立てて添え 

62~63℃で火入れした濃厚なタマゴの黄身のソース、オレンジのカラメリゼは松ヤニに見立てたソース。

 少しのフレッシュな桃を添えて。

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デセール 「羽曳野いちぢくのカラメリゼ  ホワイトチョコのソルベ」 亀井 

藤原養蜂場の日本蜜蜂のにごり蜂蜜(日本ミツバチの蜂蜜生産法は巣がもろいた

巣ごと掻き出して中にある蜂蜜・ローヤルゼリー・花粉・蜂の子・蜜ろうもろとも

生でもしくは火入れをし、粗目のアミを通しただけのもの。鼻腔に抜ける豊満な香りと濃厚な味わい)を添えて。

各テーブルでサービスさせていただきましたが、ゲストの皆様もどのお皿にもに注目。

喜んでくださっていたようでとてもいい会になりました。

日本でのフランス料理、フランスでのフランス料理

日本の良い食材、フランスの良い食材。

クラシックな料理、コンテンポラリーな料理。

色々な対比が面白く興味深い内容になりました。

勉強になり考えさせられます。

ワインもゲストの皆様のリクエストを受け、マリアージュを考えるのがとっても楽しかったです。

また来年も実現できればと思います!

ありがとうございました。 

また来年もやりたいですね。

2011/08/19 09:39

いよいよ

今日はパリ パッサージュ53檜垣氏との夏の料理饗宴イベント。

楽しみです。久しぶりの雨ですね。

ゲストの皆様はお足もとにお気をつけてご来店ください。

Kamekichi・Usakichi両店とも、一般営業はランチ・ディナーともお休みさせていただいております。

2011/08/12 22:55

ワインツーリズム Part.2

こんにちは スタッフ中島です。

もう8月ですね。更新が遅くなり申し訳ありません。。。

さてさて、飛鳥ワインを後に次の目的地の『ひめひこワイン』へ

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通常はワイナリー見学など受付ていないそうですが、今回は特別に見学させて頂けることになりました!

見学できないその理由は場所にあるみたいなのですが、

なんとゴルフ場の中に葡萄畑が!

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「ゴルフボールが飛んでくるかもしれないので気をつけて下さいね」との事(笑)

ブドウ栽培に、ほとんど除草剤を使っていない為

毎日お一人でゴルフ場の芝刈りまで手入れされているとか。

大変な作業です。

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ひめひこワインの照屋さん

見学も終わり、そろそろお腹がすいてきた頃。

待ちに待ったランチタイム。

ランチメニューはマツケン食堂さんが作ったサンドイッチと冷製スープ!

もちろんひめひこさんのワインも一緒に!

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 左から甲州種の『康』。みずみずしいクリアな味わい、喉が渇いて

たので一気に飲み干してしまいました。。。

真中がベリーAと甲州のブレンドのロゼワイン『勝』。

優しい味わいのロゼ。後味もすっきりしてる。サーモンのサンドイッチにもよく合います!

最後がカベルネ種の『隆』。

ワインのラベルが漢字一文字ですごいインパクト。。

なんと照屋さんが今までにお世話になった人の名前の一文字がはいっているとのことです。

なんだか素敵なエピソードですね。 お腹も心も満たされました。

さあ、次なる目的地の『カタシモワイン』さんへ 

続きはワインツーリズムpart.3に続きます。

早く更新できるよう頑張ります。。。。

2011/08/11 12:05

雑誌掲載【Kamekichi】

こんにちわ。良い天気です。

実は熱闘甲子園ファンなので今の季節がちょっと楽しいです。

さてさて今販売中のHanakoWest特別号 

「大阪案内」にKamekichiも掲載していただいています。

是非ご覧ください。

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2011/08/10 10:07

8月19日(金)イベントのため休業

8月19日(金曜日)は檜垣浩二氏とのコラボイベントのため、Usakichi・Kamekichi共

一般の営業はお休みとさせていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。